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熊本県高等学校野球連盟 RKK熊本放送招待 高校野球大会

5月13日(土)県営八代球場

第1試合

早稲田実業(東京都)×文徳(熊本県)

第2試合

早稲田実業(東京都)×八代(熊本県)

第3試合

慶応義塾(神奈川県)×秀岳館(熊本県)

 

早稲田実業


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慶応義塾


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清宮君 第2試合の八代戦 1回 右中間場外に推定135M高校通算93号3ランホームラン。

 

春季神奈川県大会ベスト8の慶応義塾は春の選抜ベスト4 九州王者の秀岳館に競り勝つ。関東のレベルの高さを見せつけた。

 

早稲田実業は期待の1年生ルーキーを数人起用。そのなかでもレギュラーを掴みそうな勢いなのが

生沼 弥真人(おいぬま やまと)君 1年生

182cm68kg(世田谷西シニア 東京都)

ゴールデンウィーク以降3本塁打も記録する長打力も魅力。

 

投手では野手としても期待される

茅野 真太郎君 1年生(諏訪ボーイズ 長野県)

も登板。

そのほかに将来性豊かな期待の1年生大型サウスポー2人

前幸地 賢郎君(186cm 練馬シニア 東京都)

東海林 碧波君(192cm 千葉北シニア 千葉県)

※碧波 あおばと読むらしい

も控えておりチーム内の競争は激化しそうな勢い。

 

育成次第でかつての帝京や東海大相模 そして大阪桐蔭のような140キロカルテットの投手王国も夢じゃないような潜在能力の高い選手が揃ったように思う。